登山&旅行ブログ

今年は兎年飛び跳ねるぞ~
ベトナム旅行
平成22年3月13日(土)~16日(火)の4日間ベトナムのハノイとハロン湾クルーズ観光をして来ました。

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# by gxmwm944 | 2010-04-20 08:13
世界遺産中国四川省・成都・九寨溝・楽山大仏旅行アルバム

056.gif平成21年11月19日(木)~23日(月)ハッピーツアーで参加者5人の中国四川省・成都・九寨溝・楽山大仏旅行をする。056.gif


(写真上でクリックすると写真は拡大します)


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福岡國際空港 CA916・15:25発~16:05(マイナス1時間)上海浦東空港着

上海浦東空港国内線CA4502便 21:50~01:19成都空港着(約3時間30分)


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宿泊:成都芙蓉麗庭酒店玄関


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パンダ繁育研究基地入り口の風景



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園内のパンダ君


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パンダたちが沢山居ました。


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寛窄港子


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寛窄港子、中国の古都の街並み


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成都の市場風景豚肉が下がっています。売り子は威勢が良いです。


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杜甫草堂


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杜甫草堂で杜甫の石像を前にしての自分


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第3日目九寨溝シラトンホテル


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九寨溝ゲートここからマイクロバスで九寨溝ハイキングが始まる


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諾日朗瀑布は氷りつき樹氷が見事でした。


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諾日朗瀑布の全景

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鏡海

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鏡海

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五花海

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ツアー全員集合写真左端から早田・泊さん・中島氏・古川さん・藤井さん・添乗員甲斐田さん

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五花海

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熊猫海(パンダカイ)

f0015584_15591815.jpg熊猫海(パンダカイ)民族衣装を着た中国観光客

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熊猫海(パンダカイ)

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箭竹海

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箭竹海

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箭竹海

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珍珠灘瀑布

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珍珠灘瀑布

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九寨溝最大のレストランと土産店

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長海















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五彩池透明度一番













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五彩池透明度一番良い所です。














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 犀牛海













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犀牛海













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桝正群海













f0015584_85917.jpg桝正群海














f0015584_8112194.jpg桝正群海














f0015584_8122357.jpg桝正群海














f0015584_814239.jpg楽山大仏は船上からの
観光上陸して頭の上まで上りたかったな~












[f0015584_8203849.jpg錦里の古い町並み















f0015584_825767.jpg錦里の街並み週末とも
なると人出が多いそうな!
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# by gxmwm944 | 2009-12-08 04:51
今年2度目の立山&黒部アルペンルートの旅
056.gif平成21年10月13日(火)~15日(木)3日間今年2度目の立山&黒部アルペンルートの旅をしました。056.gif
1日目新門司港から20時発フエリー”きょうと”に乗船フエリに就寝
2日目大阪南港翌朝8時50分着ここから観光バスで東名高速で黒部IC経由で宇奈月温泉宿泊(ホテル黒部)
2日 ホテル6時30分~立山駅~美女平~室堂~大観峰~黒部平~黒部湖~黒部ダム~扇沢~豊科IC~中部国際空港~福岡空港帰宅

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フエリきょうとに乗船 新門司港20時発 大阪南港8時50分着 


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翌朝瀬戸内海を航行中のフエリーきょうと2


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宇奈月温泉ホテル黒部


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部屋から見たトロッコ電車

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立山駅ケーブルカーで美女平へ

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下方にソーメン滝の絶景が見えます。

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室堂のホテル立山が見えて来ました。

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室堂からの立山連峰・雄山・別山・剣岳が冠雪しておりました。気温はマイナス1度でしたが寒くは
ありませんでしたよ!

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大観峰からロープウエイの中からの紅葉を撮影しました。
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黒部平からの紅葉です。

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黒部ダムの放水(10月15日までの今日まででした)ラッキー
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# by gxmwm944 | 2009-10-20 06:21
立山黒部アルペンルート
056.gifb>平成21年7月9日(木)~11日(土)立山黒部アルペンルート3日間旅行記JTB旅物語りで18名にて観光する。
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9日世界遺産白川郷展望台よりの眺め

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富山市内の薬屋(池田屋) 056.gif越中富山の反魂丹鼻くそまるめて万金丹それをのむ奴ァあんぽんたん








10日目朝から天候悪し豪雨と霧  黒部峡谷トロッコ列車(宇奈月駅~鐘釣駅間往復乗車)
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黒部渓谷を行くトロッコ列車
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黒部ダム生憎放水なし
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美女平・室堂・大観峰も霧で何も見えず。写真はトローリー終着駅扇沢の霧に煙る風景
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056.gif11日目 上高地(大正池や河童橋の散策)==飛騨高山

北アルプス右から有明山(2258m)燕岳(2763m)常念岳(2857M)がくっきりと
見えて燕岳に登山した日の事が蘇る。
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上高地(大正池付近からの焼岳)
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梓川の側道を河童橋までの3,9kを散策
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河童橋と奥穂高連峰
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飛騨高山
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橋の袂にある有名な93歳のおば~ちゃんが経営するみたらし団子屋(今回で3度目の訪問)
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# by gxmwm944 | 2009-07-16 13:30
北京スペシャル4日間
056.gif平成20年1月17日~20日060.gif北京・万里の長城スペシャル4日間の旅056.gif056.gif072.gif
SNFの方と2人で北京・万里の長城の旅をしました。1月17日福岡国際空港を15:10に離陸して大連国際空港で中国入国手続き後、再び同機で北京に到着!

翌日18日に天安門広場に行きましたが雪が積もり気温も氷点下の中を観光する。天安門広場はかっての皇帝達の居城・紫禁城に数々の宝物を収録した世界遺産の故宮院を観光する。
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景山公園 歴代皇帝達が五穀豊穣を祈願した所で北京市内が一望出来たがスモッグに視界不良でした。
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世界遺産 天壇公園 祈年殿 皇帝が毎年正月に五穀豊穣を祈願したと言う、この木造建築物は釘を一本も使っていないそうだ!

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平成20年1月19日(土)世界遺産・万里の長城(八達嶺)観光するもここもスモグで視界悪し!

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2008年北京オリンピックのメインスタジアムを遠望するもスモッグが酷いここでオリンピックが本当に開催出来るのと疑問に思う・・?

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翌日早朝空路大連経由で帰国した。大連上空もスモッグで煙り視界不良だ、今回の旅行で中国のスモッグと排気ガスに悩まされた観光であった。

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# by gxmwm944 | 2008-01-26 17:27
ポルトガル・スペイン周遊10日間 NO3
056.gif平成19年10月29日~11月7日ポルトガル・スペイン旅行
056.gif騎士道物語(当時のヨーロッパで流行していた)を読み過ぎて妄想に陥った郷士(下級貴族)の主人公が、みずからを伝説の騎士と思い込み、「ドン・キホーテ・デ・ラマンチャ」(「ドン」は郷士より上位の貴族の名に付く;「デ・ラマンチャ」はかれの出身地のラ・マンチャ地方を指す)と名乗り、痩せこけた馬のロシナンテにまたがり、従者サンチョ・パンサを引きつれ遍歴の旅に出かける物語である。1605年に出版された前編と、1615年に出版された後編がある。ドン・キホーテ・デ・ラマンチャとサンチョ・パンサ像
左側がドンキ・ホーテー像 (場所マドリドのスペイン広場)
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f0015584_1249332.jpg サント・トメ教会前のデモストレーショーンかな民族衣装の紳士と貴婦人が迎えてくれました。056.gif









教会内部の凄い装飾品の数々には圧倒されました。
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★サクラダフアミリア
1882年に建築家フランシスコ・デ・ビヤールが着工し、1891年からアントニオ・ガウディが引き継いだが、彼の死後今だ建築が進む教会。完成には200~250年後とも言われてるが、完成すればイエスと聖母を表す170mと150mの搭を中心に、イエス降誕、受難、栄光からなる3つのファザード、使途を意味する4基の搭、福音家に捧げる4基が完成する予定!
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正面入り口にある、ハーブを引く人の像は福岡市出身の外尾 逸郎氏の作である。
内部の構造!
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★グエル公園

ガウデイのパトロンであり良き理解者であったグエル伯爵と組んで都市開発に望み最初に手がけた公園でモザイクタイルを使ったベンチや階段は見ものである。
右写真は階段にあるトカゲ!
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階段下にあるモザイクのユニークな建物まるでお伽のの国みたいでした。

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夕食はスペイン料理のパエリアなど魚貝類がメインでとても美味しいかったです。
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バルセロナの北西に位置する巨大な岩山:モンセラット。12世紀にこの山中でマリア像が発見されて以来、古くから巡礼の聖地となり、山にへばりつくように修道院などが建てられた。マリア像と共に、ヨーロッパ最古という少年聖歌隊の歌声が奏でるミサも有名である。

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カサ・ミラは直線部分をまったくもたない建造物になっていて、壮麗で非常に印象的な建物である。あたかも砂丘か溶岩の波のような雰囲気をもっており、一般的な現代建築の様式とは、隔絶した建築となっている。特にその屋上には、独特の加工をされた煙突や階段室が立ち並び、月面か夢の中の風景にもたとえられる。

この建築物は通常の建築物というよりむしろ彫刻であると見做すことができる。実用性に欠けるという批判もあるが、圧倒的な芸術性を持つことは否定できない。皮肉にも建設当時のバルセロナ市民はカサ・ミラを醜悪な建物と考え、「石切場」というニックネームをつけたが、今日ではバルセロナを代表する歴史的建造物となっている。

現在内部はガウディ建築に関する博物館になっている。8ユーロを支払うことで内部の住居部分や屋上も見学することができる。


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カサミラ屋上からサクラダフアミリアが見える。 ロンドン上空

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# by gxmwm944 | 2007-12-03 20:53
ポルトガル・スペイン周遊10日間 NO2
平成19年10月29日~11月7日までポルトガル・スペイン旅行

写真上でクリックしますと拡大写真になります

スペイン広場
1929年に開催されたスペイン・アメリカ博覧会のパビリオンとして造られた。碧空にそびえ立つ塔、そして噴水。歴史の浅い新名所なのだが、海外からの観光客が絶へない。入る口は馬車も控えています。
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コルトバのメスキーター、花で飾られた白い家と美しい路地、旧ユダヤ人街の花の小路とユダヤ人邸宅の中庭
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ユダヤ人街のお店掃除してる店員さんと仲良しに成った。みやげ物店
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セビリアの街並み
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ミハスの村
白い村ミハスは地中海を見下ろす白壁の家並みが美しい。
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ミハスのみやげ物店と闘牛場入り口方面のみやげ物店
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グラナダ
本場フラメンコショーは迫力があり激しいリズムで踊りまくり見ていて圧倒されました。
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グラナダのアルハンブラ宮殿  アセキヤの美しい中庭
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入り口は左側か?右側か・・左側から行った人が王様と対面出切る。
中に入ると美しい水路があり深さ2mで向こう側の建物が写り対比していて非常に美しい光景だ!
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コルトバ メスキーター背景にの搭はミラレットトルコのミナレットはミサイル風だが
建物の搭のミナレットは初めてみました。中央の外人のガイドさんは東大の農学部出身の英才だとかで語り部が上手い!内部は荘厳で広いUP出来ないのが残念!
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小説ドンキ・ホーテの舞台に成った町だが生憎濃い霧に包まれいい写真が撮れず残念!パエリアに使うサフランはこの町の特産品で安い!風車小屋にはペドロちゃんお爺さん愛嬌たっぷりに商売をしていた。我々には風車で挽いた小麦粉をプレゼントしてくれました。
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マドリド街並み風景
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トレド(Toledo)はスペイン中央部の都市。カスティーリャ・ラ・マンチャ州の州都で、トレド県(人口約60万人)の県都である。マドリードから南に71kmの距離で、タホ川に面する。人口は約7万7千人。かつての西ゴート王国の首都であり、中世にはイスラム教・ユダヤ教・キリスト教の文化が交錯した地である。「町全体が博物館」と言われ、タホ川に囲まれた旧市街は世界遺産に登録されている。また、スペインを代表する画家エル・グレコが活躍した町としても有名。
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マドリド美術館前のパフオーマンスf0015584_1795751.jpgf0015584_1711165.jpg

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# by gxmwm944 | 2007-11-28 06:49
ポルトガル・スペイン周遊10日間 NO1
平成19年10月29日~11月7日までポルトガル・スペイン旅行

10月29日(月)福岡空港集合AM6:10 JAL3052便で出発7:10~成田国際空港着8:55 出発まで空港内で朝食を取りながら出発を待つ。

成田国際空港英国航空BA008 便13:05ロンドンへ ロシア上空には翼の上の月が出ていました。
写真上でクリックして下さい拡大写真に成ります。
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リスボンの夜景      テージョ川に建つべレンの搭
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テージュ川と4月25日橋(1966年竣工) テージュ川には、1749.4.25の革命を記念して命名された、ヨーロッパで最長の吊橋(上は車道、下は私鉄が走る)がかかっている。全長2,278m、橋高さ190m。 対岸にキリスト像が建っている。リオデジャネイロより少し小さい。
リスボンの発見のモニュメントです。高さは52メートルだそうです。1960年にエンリケ航海王子の500回忌を記念して建てられたとのこと。 まだまだ新しいものですね。
発見のモニュメントにはエレベーターで上がることが出来るそうです
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ジェロモニス修道院
1502年に、マヌエル1世が、エンリケ航海王子とヴァスコ・ダ・ガマの功績をたたえて建設した白亜の寺院で、その費用はヴァスコ・ダ・ガマの海外遠征で得た巨万の富によるもの。院内には石棺にパスコ・ダ・ガマの遺体が安置されていている。
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リスボンの名物ケーブルカーと頂上駅(乗車時間僅か7分)当地の人々は貴重な乗りもです。
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ポルトガルのシントラ近くにユーラシア大陸最西端ロカ岬(訪れた記念にA4台の証明書を頂きました)ここは風が強く吹き飛ばされそうでしたが、あたり一面は松葉ボタンが咲いてます。
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ヴァスコ・ダ・ガマ橋
ポルトガルのテージョ川河口に架けられた斜張橋。全長は17.2kmのヨーロッパで最も長い橋。(リスボン~エヴォラ間)
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エボラは、リスボンからは150kmほど東にあるアレンテージョ地区の中心地で、街は城壁に囲まれ、城壁の内側の歴史地区は世界遺産に指定されています。
最初の見学はカテドラル。中にあるパイプオルガンは、日本からの天正遣欧使節団の少年たちも演奏したとか,マリアさんが眠ってる棺は花が一杯献花されていた。
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荘厳なカテドラルの内部は威容があり美しい!無宗教の自分が自然と頭が下がり礼拝の気持に・・!なるから不思議だ!
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エボラの街並みとカテドラの出入り口付近です。
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16世紀に天正遣欧少年使節らも訪れた町、ロ-マ時代の遺跡ディアナ神殿、ロマネスク様式とゴシック様式の混在してました。

街中で売ってる焼き栗屋ですここの焼き栗は剥き易くとても美味しい 1袋2ユーロ約330円
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サン・フランシスコ教会 人骨堂(カタコンベ) 15世紀から16世紀に建てられたゴシック様式の教会。中の壁は5,000人分の人骨で埋められている。(人骨堂)
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セビリアのカテドラル (Catedral)1402年~約1世紀の時をかけて建設。カテドラルの横にそびえ立っていたのが、『ヒラルダの搭』。 高さは大体100mなんだけれど中は、上まで階段はなく全て スロ-プであった。ずっと登りっぱなしというのは辛いわねぇ
王様が馬に乗ったまま、上まであがれるように・・との事らしい。そうよねこんな時代エレベ-タ-もなく、日本なら駕篭で上まで行くのだろうとちぃ~っと想像する。(笑)
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セビリアの旧ユダヤ人街狭い道に土産店があり女店員さんと仲良しに成った!ここで
白い素敵なキャップを購入する。
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セビリヤのカテドラルと街の風景!
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# by gxmwm944 | 2007-11-15 07:13
龍馬ウオーク・奄美大島の旅
日時:平成19年9月24日(月)~25日(火)一泊ニ日
龍馬ウオーク第2弾は、坂本 龍馬と関係がある人のゆかりの地を訪れる。
第1回は、西郷隆盛流刑の地・奄美大島(愛加那との愛の地です)

写真上でクリックすると拡大写真になります。
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奄美空港上空曇っています。 我々が乗ったJACです。

「ブォォォ~~~」ターボブロップエンジンが廻すプロペラ音が好きだ。これに包まれると何処にでも行ける開放感が身内から湧き上がる直ぐに窓際にへばり付く。目の前に大きなプロペラが力強く重低音を響かせている。奄美大島は思いの外デカイ島だった。南北を逆さにした琵琶湖にサイズも形も似ている。上空からから望むのは初めての大島は黒かった。夕陽評論家 油井昌由樹氏談から抜粋 本当にその通りの奄美大島を実感しました。

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あやまる岬 兎に角海が綺麗だ・・コバルトブルーの海は素敵~
だ!な~

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昼食は、奄美の郷土料理鶏飯(ケイハン)を食べました。「みなとや」は昭和天皇・皇后陛下も召し上がったお店でした。凄く美味しかったですよ。

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      田中 一村記念美術館

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明治41年(1908)、栃木県に生れ,18歳の時に東京美術学校(現在の東京芸術大学)日本画科に入学するなど、将来を嘱望されながらも、病気や生活苦の中で中央画壇とは一線を画し、清貧の中で画業に励みました。 昭和33年、50歳の時に南の島々の自然に魅せられて奄美大島に移り住み、大島紬の工場などで働きながら、衣食住を切り詰め、不遇とも言える生活の中で奄美を描き続け、昭和52年(1977)、69歳でその生涯を終えました。

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         西郷南州流謫地跡  愛加那との居住跡

安政5年(1858)西郷さんは、鹿児島錦江湾に僧月照と身を投じたが蘇生した。島津27代斉興は幕府に死亡と報告と届け西郷は菊池源吾と変名してこの地に潜居を銘じられた。龍家の娘「愛加那」結婚した西郷33歳愛加那23歳であった。長男菊次郎(後の京都市長)誕生。この地の新居2年猶予住んだ後召喚状を受け取りこの地は離れたが
その時愛加那は長女菊草を身ごもっていた。菊次郎14歳菊草9歳で西郷家に引き取られ残された愛加那はただ1人淋しくこの家で暮らし65歳で死去した。悲しい物語となっいる。 解説は孫の龍 昭一郎氏にして頂きこの家を守っておるとの事でした。。

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夜は鳥料理・島唄の店「吟亭」で黒糖焼酎れんとを飲みながら島唄を聴く素晴らしい演奏にうっとりしました。

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瀬戸内町にあるホノホシ海岸は太平洋の荒波で玉石に化した石がびっしり。付近ではキャンプが出来る。

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バシャ山村2007/7/1白い砂とエメラルドグリーンの海岸は、南国情緒たっぷりでした。

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奄美の毒蛇ハブで~すぞ。おう~怖いですね!
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# by gxmwm944 | 2007-09-28 14:39
龍王山(615m)登山
平成19年1月13日(土) 天気 曇り友人3名と八木山「RKB皐月ゴルフ倶楽部」裏にある龍が棲むと言う、龍王山(615m)に登山して来ました。山頂は数人の登山客があり挨拶を交わし昼食をここで取り山頂近くにある「龍王神社」に詣でてきました。ここは雨乞いの神社でした。別名「水祖神社」とも言うそうです。
龍王神社から尾根伝いに大日寺方面に約5時間縦走登山したものである。



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 この登山標識は登山開始40分位    林道の急坂を登る

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山頂標識・・山頂は結構広く見晴らしはバッグンです。
標識の向こうには博多湾と若杉山が見える。

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頂上からの眺めは素晴らしい! 穂波町方面の景望!


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龍王神社は雨乞いの神社です。昔大干ばつにに見舞われた時に村人が神殿にお酒を供えかがり火を炊いて一昼夜祈り雨が降り干ばつから救われたそうだ!
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# by gxmwm944 | 2007-01-13 17:15


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